谷根千ウロウロでタグ「Leprotto」が付けられているもの

「198 Queen st. Kingston」谷中にあります、手縫い革小物の店「Leprotto[レプロット]」にクリスマス・リースが飾られました。
Leprottoのクリスマス・リースを作られたのは、「Leprotto[レプロット]」が毎月、店内に飾る花を依頼しています「198 Queen st. Kingston」のヒラサワさん。

 
「Leprotto[レプロット]」が手縫いで作り上げる、あたたかみがこもった革小物のように、優しくて柔らかな色合いのクリスマス・リースです。
Leprotto[レプロット]
 


Tsuyoshi オーダーメイドの花屋「198 Queen st. Kingston」、ヒラサワさんが、ハサミ・ケースを新たに作りました。今までは先輩から譲られたハサミ・ケースを修理しながら使用していましたが、長く使用されたボロボロのハサミ・ケースはそろそろ限界でした。
そこで、谷中の手縫い革小物「Leprotto[レプロット]」の店主・高橋さんに相談。普段オーダーメイドは受けていない「Leprotto」では例外に、ハサミ・ケースを制作することになりました。花バサミ用ケースは初めての制作とあって、今後も使用状況を確かめながらメンテナンスを施さねばばならない、いわば実験作に近いオリジナルの一点物。ですから今後もハサミ・ケースは(需要を考えても)商品化はないと思います。

荒野のガンマンならぬ、路上のフローリスト。花鋏ホルスターを入手する。
198 Queen st. Kingston
 
■ 198 Queen st. Kingstonのハサミ・ケース(Leprotto blog
http://info.yanaka-leprotto.com/?eid=8
 


いろはに木工所芸工展 2009」が始まり、いくつかの手しごとの店では、ワークショップが開催されています。この三連休のあいだ、オープン前(午前中)の店舗を教室に変えて、せっせと手作り教室が開催されていました。
体育の日の今日(2009/10/12)は、木工雑貨&オーダー家具「いろはに木工所」では、本日は「箸」制作を日替わりテーマに。(定員: 10名)* お問い合わせ下さい。
オーダー革小物「Leprotto[レプロット]」では、各人作りたい小物の中から、小銭入れやペンケースなどを制作していました。(定員: 5名)* 応募は締め切りました。
Leprotto[レプロット] 
■ 木のカトラリーをつくるワークショップ(いろはに木工所
http://irohani-moko.blogspot.com/2009/10/blog-post.html
 
■ 革小物教室(Leprotto blog
http://info.yanaka-leprotto.com/?eid=2
 
「いろはに木工所」と「Leprotto[レプロット]」は定期的に(春の「一箱古本市」と、秋の「芸工展」の時期)、ワークショップを開催しています。
 
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また、随時ワークショップを開催している店も多く、ステンドグラスの「nido[ニド]」や、手編みニットの「TreMaga[トレマーガ]」、はたおりもの「 le poilu [ ル ポワル ] 」などをはじめ、さまざまな手作り教室があります。
 
関連書籍:
■ 地域雑誌「谷中・根津・千駄木」 89号(谷根千ねっと・既刊一覧
・特集/豊かな時間の過ごし方 町で遊ぼう大人の工作
http://www.yanesen.net/archives/backnumber/089/


Leprotto 198
198 Queen st. Kingston」が、10/10、11の二日間、へび道の南端と北端にあるショップの前で、期間限定・路上花屋を開きました。
へび道の南では革小物「Leprotto[レプロット]」の店前で。
へび道の北端では「Jay Tsujimura[ジェイ ツジムラ]」の軒先で、バラやサボテン、ハロウィンにちなんだカボチャなんかを販売していました。

ジェイツジムラ 198

 


革小物「Leprotto[レプロット]」のブログが出来ました。
■ 革小物 Leprotto[レプロット]
Leprotto blog <http://info.yanaka-leprotto.com/>
 
「芸工展 2009」の参加企画では毎回好評の革小物教室を開催します。既に定員締切の日が多いのですが、今週の土曜(10/10)と来週の日曜(10/18)に余裕があるそうです。
Leprotto

■ 革小物 Leprotto[レプロット]
http://www.yanaka-leprotto.com/(制作中)
 


トーキョーバイク ギャラリー[Tokyobike Gallery]」がリニューアルしたのを機に、革小物「Leprotto[レプロット]」でも自転車を購入されました。
Leprotto
TOKYOBIKE BISOU 26 NOMAD RED[ノマド レッド]
 


 手縫いの革小物「Leprotto[レプロット]」では、「一箱古本市 week」の企画として、文庫本ブックカバーのワークショップを開催します。両日ともまだ余裕がありますので、興味のある方はお問い合わせください。自作のブックカバーに選んだ本を包んでプレゼント・・・なんて如何でしょう?
↓ちなみに、写真右のようなブックカバーを作ります。(* ボールペンは作りません。)
Leprotto
 
■ ブックカバーをつくろう!!
日時: 2009年 5/3日(日)、5月4日(月 祝)
時間: 10:00 - 12:00
費用: 5,000円(材料費込み)
主宰: Leprotto[レプロット]
問い合わせ&申し込み: TEL 03-3827-8100(13:00 - 19:00)
住所: 台東区谷中 2-5-9(Google)


2009年の年明け。革小物「Leprotto[レプロット]」に飾られた花。
レプロット

 
オーダーメイドの花屋「198 Queen st. Kingston <http://blog.198qstk.com/>」で造られた花です。これから毎月、「Leprotto[レプロット]」に新しい花が飾られます。
 
まだ店舗がないのですが、「198 Queen st. Kingston」平澤さんがどのような花を造られるのか興味のある方、注文したいけれどイメージが湧かない、、、という方には、別ブログで、過去の仕事の一部を掲載しています。こちらのウェブ・カタログを参考までに、ご覧下さい。
 
■ ura.198(198 Queen st. Kingston ウェブ・カタログ)
http://ura198.blogspot.com/
 
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セミ・オーダーの帽子と雑貨の店「C.A.G.[セー アー ジー]」に飾られたゼンマイ仕掛けのリンゴ、ならぬ花・・・ですね。
セーアージー


普段から饒舌な彼が旅立ちの後に、一葉の手紙と花に思いを託したのは、大切な約束を果たすため。そして新しい約束を課すために。
 

 あなたの旅の 道連れに
 選んでくれて ありがとう

 世界は 果てしなく広いよ
 まだ見ぬ町は ひたすら続くよ

 月日は百代の過客 ならば
 僕ら安心して 旅に出よう

 雨降りも迷子も 楽しめる君と
 これからは僕も少し しゃんとして 旅に出よう

 二人の 長い長い道中が 幸福となることを
 ここに誓います

■ お休みをいただきます。(tabibagel.com)より引用
http://blogs.yahoo.co.jp/tabi_bagel/20275831.html

 
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2008年 11/20、「旅ベーグル <http://www.tabibagel.net/>」にとって "特別な"、店に花が贈られました。花はそれぞれの店と店主のイメージを手紙を添えて198 Queen st. Kingstonに伝え、贈られました。


 午前の時間に、いろはに木工所の木工教室を外から見学させてもらおうと訪ねましたら、25(土)で終了していました。...ありゃ、しまった。来年は参加しよう。
...そこで通りを挟み、すぐご近所の Leprotto[レプロット]を訪ねると、先週の日曜日より大勢の参加者が熱心に革小物(レプロット人気商品の肩掛けポシェット)作りに励んでいました。
レプロットの特徴であるイタリア製の、柔らかく味わい深い革と、色鮮やかな糸の中で黙々とチクチクと、作業される参加者。
革小物教室2 革小物教室


芸工展期間中の 土・日・祝日の計七日間、営業時間前の午前中に行われたワークショップでした。店の方も少しお疲れのようでしたが、レプロットさん、参加者とも、楽しく刺激的な経験だったようですね。
レプロット


芸工展開催最中の、土・日・祝日の午前中(10:00 - 12:00)に開催されているのは、上質なイタリア革を使用した手縫いの革小物店「Leprotto[レプロット]」の革小物教室です。
革小物教室


後ろ姿は「dou dou[ドゥ ドゥー]<http://doudou.chips.jp/>」のシバザキさん ?
レプロット


今年で二回目の開催となる人気企画には、こんな方も参加されました。

関連リンク:
■ ブックカバー作りにチャレンジ!(81.3 FM J-WAVE : RENDEZ-VOUS blog
http://www.j-wave.co.jp/blog/rendezvous/archives/2008/10/14/


「Leprotto(レプロット)」店舗前で、『おとえ~絵をみる 音をきく~』なる、摩訶不思議なイベント開演中の、茂木淳子さん。
レプロット

「おとえ」とは、イラストレーター武藤良子さんが描いた 2枚の絵のどちらかを選んでもらい、その絵の第一印象を茂木さんに伝えます。すると茂木さんはその言葉から、自ら音楽を選曲し、iPodからヘッドフォンでその音楽を聴かせます。ま、"パーソナル DJ"といったところでしょうか。また、その選曲について感想を聞かれる、というアンケート調査みたいな、パフォーマンスでした。
iPod


ゆる〜い企画なので、正直コンセプトがよく伝わらなかったのですが、真面目にそれをやってる茂木さんが面白かったです。
武藤良子さんは、その頃、往来堂書店前で一箱古本市に参加していたそうですが、お噂通り、夕方にはへび道をビール片手に闊歩していました。
> 畏るべし!わめぞの絵姫...(´д`;)


■ 絵をかいたひと: 武藤良子
http://www.toshima.ne.jp/~mryoko/

■ 音をえらぶひと:茂木淳子
http://homepage3.nifty.com/oto-kitchen/


 手縫い革小物の店「Leprotto(レプロット)」が、よみせ通り脇の路地に店舗があった頃から、オリジナル革製品と伴に、ごく自然に店内の壁に掲げられた、優しい風合いを持つ「dou dou(ドゥドゥー)」のシャツ達。
doe doe doe doe


このセミオーダーシャツの「dou dou(ドゥドゥー)」が「Leprotto(レプロット)」から巣立ち、4/20(日)、へび道沿いにショップをオープンします。
窓

4月 20日[日]、谷中のへびみちに
セミオーダーのシャツのお店がオープンします。
春らしい、鮮やかな色のコットンのシャツ、 チェックのストライプのリネンのシャツなど。
メンズ、レディース共に、サンプルのシャツから
サイズと生地を選んでいただき、セミオーダーでお作り致します。
春の谷中散策の折りに、お気に入りの 1枚を探しにいらしてください。


場所は「旅ベーグル」と同じ建物の並びですけれど、シャツに見とれて、食べながら店内に入るのは止めましょうね。
旅ベーグル並び


■ dou dou ドゥ ドゥー
セミオーダーのシャツの店
http://doudou.chips.jp/


「Leprotto(レプロット)」から見慣れた顔が、尻尾を振って呼んでいます。ハンプトンです。
レプロット


店内には、Jayさんが高橋さんと談笑されていて、ハンプトンはオジサマ二人の話に飽きていたところのようでした。、、、そこへ通りかかったのはまたもや...オジサンで悪かったね、ハンプトン!
ハンプトン


 人見知りが激しいため 2006年頃には、あまり人に会わずにコソコソと続けてきた拙ブログですが、昨年(2007)頃からSHOPをはじめ街の方々と話す機会が増えてきました。いい歳をしながら失礼を続ける訳もいかなくなり、今更ながら個人用の名刺を作成することにしました。これを機会に Leprotto(レプロット)でシンプルな名刺入れも注文しました。
先週、名刺入れの完成に併せて、慌てて名刺を作成しました。名刺はともかく、白い Leprottoの名刺入れは柔らかく手触りが良くて、とても気に入りました。
名刺入れ

けれど、持ち慣れていないのでよく家に忘れます。まだ一日しか持ち歩けていません。
>> ダメじゃん、自分。...('A`)



谷根千の各所で「カブールの幽霊展・in 下町リレー展」が始まりました。
金継ぎnico

 アフガニスタンの子供たちのために、自作のファンタジー映像作品を上映して巡る「ファンタジー劇場キャラバン/Mobile Image Theater」いう活動を行う特定非営利活動(NPO)法人「Like Water Press 」が主催の展覧会です。

少々長いですが、チラシから抜粋させて紹介させていただきます。

UNICEF(ユニセフ/国際児童基金)とSave The Children(セーブ・ザ・チルドレン)というNGOが共同でまとめた"Children in Kabul(カブールの子どもたち)"という報告書でした。
2002年、タリバン政権の崩壊直後のカブールで、そこに生きる子どもたちの<心のありよう>を、聞き取り調査を中心にまとめられた資料です。わたしたちはそのなかの一つの報告に心を留めました。それは、子どもたちが「最も怖いと思うもの」のベスト10をリストしたものです。

(中略)

そのリストのなかで、子どもたちは、たとえば「銃を持った男」や「狂った男」、そして「独りでいること」などと並んで、「怖いもの」の第1位として「幽霊」を挙げているのです。さらに、別の項目、「何が最も嫌か?」というリストにも、「誰かが苦しんでいるのを見ること」「家の中に食べ物がないこと」と並んで、そのリストの第1位は、やはり「幽霊」なのでした。

.........その幽霊とは、一体、どのような姿かたちをしているのだろう? その自問を契機にカブールを訪れたわたしたちは「幽霊を見たことがある?」と子どもたちに尋ねてみたところ、数人の子どもたちが頷くのをみて、その幽霊の絵を描いてもらうことにしたのです。 わたしたちが紙とカラーインクを配ると、子どもたちは一心に幽霊の絵を描きはじめました。生まれて初めて絵を描いた子どもたちもたくさんいました。


Like Water Press の方々が約 500点の子供たちの作品を持ち帰り、帰国時の活動の一環として、不定期ながら、「カブールの幽霊展」と題して全国で展覧会の場所を見つけながら、カブールの子供たちの描いた絵を紹介しました。
展覧会では絵の展示とアフガニスタンの状況、そしてグッズの販売です。今回、破損した1ケースのマグカップの数個を名古屋の職人が修復したほか、「金繋ぎ nico」が、声をかけ指導の下に、ボランティアとして集まった十数名の方々が、「Classico(クラシコ)」の場所を借りて漆繋ぎによるマグカップの修復作業が数回にわたり行われました。今回はそれら、金繋ぎ・漆直しのマグカップも展示されています。
子供たちの膨大な絵を、なるべく沢山見て欲しい、知って欲しい、という思いから、展示箇所を増やせないだろうか。というLike Water Pressの問いかけに対し、金継ぎ nicoがClassico(クラシコ)をはじめ、Leprotto(レプロット)や青空洋品店に声をかけました。そしてまた青空洋品店は、谷中ボッサや gallery okarina B、 HIGURE 17-15 casへ声をかけ、今回のリレー展が開催されました。

子供たちは想いを絵につなぎ。国をつなぎ、街をつなげます。漆でつなぎ、金を[]ぎ。
子供たちの心の奥に棲む幽霊たちは、細いながらも強い"つながり"を辿り、この場所へも伝わりました。大勢の人びとの、ひとりひとりの奥底に棲む忘れられた"幽霊"に共鳴し、揺り起こすか、のように。

カブールの子供たちは、爆撃や爆発の音にもまして、「怖くて嫌な」ものとして"幽霊"を挙げました。
振り返って、子供の頃に怖かったものは何だったろう?わたしに棲む"幽霊"はどのような姿をしていたのだろう?


関連リンク:
■ カブールの幽霊展 下町リレー展(Like Water Press
http://www.likewater-press.org/

■ カブールの幽霊 at 谷根千リレー展(金継ぎ nico
http://www.cafeblo.com/knico/category_5/


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以下、各展示場所の簡単な紹介を。


Leprotto」では商品サンプルから型を選び、革の色を選び、縫い糸を選びオーダーをします。オーダー時に革と糸の色の組み合わせを選ぶのが愉しくも迷うところです。現在ですと、オーダーから完成まで 2〜3ヶ月かかるそうです。

イタリア製の革の風合いも良いのですが、店頭にディスプレイされる縫い糸の色合いがとても綺麗です。
糸

美しい”色彩”ほど寂しがり屋で、微かだけれど豊かな色彩を呼び集めるようです。
Leprottoの縫い糸に小さな虹が架かりました。
虹


JAY TSUJIMURA[ジェイ ツジムラ]さんが、「Leprotto[レプロット]」さんを紹介しています。

JAY TSUJIMURAOPENERS
・レプロット&SCAI THE BATH HOUSE
http://openers.jp/fashion/jay_tsujimura/jay_tsujimura009.html



 谷中芸工展の期間中、土・日・祝日(計 5回)、営業前(午前中の約 2時間)の店内を使って開かれている「Leprotto」の革小物のワークショップです。今後開かれる教室の予約は mixi経由などでほぼ満員だとか。
Leprottoワークショップ


 専門学校「日本工学院中央工学校 工芸デザイン科」の実践形式の授業のひとつに、ショップの看板制作があるそうです。単なるプレゼンテーションではなく、ショップの関係者とコンセプトから方向性などを話し合い、実際に作業を進め、納品するまでを行う授業です。谷中芸工展が始まる直前が期日だそうで、本日が納品及び発表会で、各ショップには学生及び学校関係者の集団が歩き回っていました。どれだけの谷中のショップを担当したのかは解りませんが、そのうちの 3店舗です。

 アンティーク雑貨・作家工芸品・メンズファッションの「Classico[クラシコ]」です。
classico


 よみせ通り沿いの美容室「URUWASHI堂」。
URUWASHI堂


 藍染大通りからへび道へ入る途中、革小物「Leprotto[レプロット]」は、看板と照明。
Leprotto


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 他にはどんな店を手懸けたのでしょうね。


 味わい深い肌触りと色合いを持ったイタリア製の革を使用し、店主が一点一点、丁寧に手縫いされた革製小物を扱う店「Leprotto[レプロット]」が移転されました。
Leprotto(レプロット)


 新しい店舗は以前あった場所から路地を出て、よみせ通りを南へ。へび道を抜けたところ、旧「青空洋品店」のあった場所です。

Leprotto(レプロット)

Leprotto[レプロット]

営業時間: 12:00 - 19:00

定休日: 水


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 一本奥の道には「Classico[クラシコ]」があります。


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